| とある親子のデュエマから学ぶ |
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今日の楽園のひと時で、先輩ジャッジのtoy氏とこのカードについて話題にしました。 懐かしいですね、そして普通に強い。 最近息子さんの鰤氏(これまた先輩ジャッジにあたります)が好んで使っているらしい。 ……で、話題にしたのはこのカードの効果との競合なわけで。
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何かというと、 「ターンのはじめまで」のタイミングとアンタップのタイミングはどっちが先か?ということ。 最近の改定で、ターンはじめに誘発する効果は、アンタップ後に処理するようになったのは知られた話。 ただ、それが「ターンのはじめまで」継続する効果の消滅も同時なのか?という疑問が解決の鍵なわけです。 いろいろ調べたり、考えたりした結果……
「ターンはじめまで」効果の消滅 ⇒アンタップ ⇒ターンはじめに誘発する効果 ……の順の処理となるため、カラフルベルはアンタップを選択した場合破壊されるという結論に至りました。 御意見あればよろしくお願いしますww
……このことは現代の朝臣のルールブック裏にメモしたことに加えておきました。 ついでなので、カピバラ杯進行において確認してメモった裁定を2つ載せておきます。 まぁ知られていることなので、確認程度で
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「見る」ことはできませんが、「表向きにする」ことはできます。 なので、「ジョジョジョ・ジョーカーズ」はNGですが 「ゼロの裏技ニヤリー・ゲット」は通ります。 また、「すべてのプレイヤーに見せる」も「表向きにっする」と同様に可能です。
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テキスト変更により複数出せるようになったのは有名な話。 左G・リンクをもつクリーチャーがバトルゾーンにいる中で、 このカードによって中央G・リンクと右G・リンクを同時に出してリンクさせることも可能なわけです。 これによって黒幕が暴れたのは懐かしい話……
そういえヴぁ、明日はデュエルマスターズの認定ジャッジ試験ですね 身の回りには受験する話は風の便りにもありませんでしたが、 皆様の健闘をお祈りします。
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2017年6月17日(土)23:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | ルール | 管理
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